こんな持ち方はいかが?お仕事バッグ「ARIANNA」七変化

FUMIKODA STORY

毎日使う通勤バッグ。どんなに使いやすいバッグでも、長年持ち続けているとどうしても飽きてしまいますよね。

今回は、多くのキャリア女性にご愛用いただいているビジネスバッグ「ARIANNA(アリアナ)」の持ち方を、7パターンご紹介したいと思います。

実はこのユニークな持ち方、実際にARIANNAをお使いになっている方が試されている方法なのです。是非参考にしてみてください。

ARIANNA
¥128,000(税別)

 

バッグに飽きない!
「ARIANNAの持ち方」7通り

  1. ARIANNAの両端を広げる
  2. メガネケースをぶら下げる
  3. クラッチバッグをバッグインバッグに
  4. フラップカバーをバッグに差し込む
  5. フラップカバーを外して持つ
  6. 着せ替え用のフラップカバーを持ち歩く
  7. 実は男性が持ってもおしゃれ

1. ARIANNAの両端を広げる

雑誌「エクラ」でもご紹介いただいた、ARIANNAボディの縁を両端に広げて使用するスタイル。リアルユーザーからも「私もこうして使っている!」とコメントをいただきました。
ぐっと雰囲気を一変させる、新たな持ち方ですね。

 

2. メガネケースをぶら下げる

たくさんの荷物を持ち歩いていると、バッグの中の物がなかなか見つからず、すぐに取り出せないことがありますよね。特にサングラスやお手元メガネなどは、さっとスマートに出し入れをしたいところ。

ARIANNAはメガネケース「JOANNA(ジョアンナ)」をぶら下げられるようになっていて、メガネをケースから素早く取り出すことができます。バッグの外にぶら下げて使えるのはもちろん、バッグ中に入れておいても、チェーンがついているのですぐに見つけることができます。 

 

3. クラッチバッグをバッグインバッグに

パーティー会場やディナーの席で、必要なアイテムだけ持ち歩くために持っておくと便利なクラッチバッグ。お仕事バッグに入れておくにはスペースをとってしまいますが、フラップカバーを取り外せるクラッチバッグ「TALA(タラ)」のボディ部分だけバッグ・イン・バッグとして使用してはいかがでしょうか?

会食の際にはお仕事バッグ「ARIANNA」のフラップカバーをクラッチバッグ「TALA」に取り付けて、たくさんモノが入っているお仕事バッグをクロークに預けてしまえば、クラッチバッグひとつでスマートにお食事を楽しむことができます。

 

4. フラップカバーをバッグに差し込む

バッグに蓋をするために、ふだんは外側に出して使うフラップカバー「HANNA(ハンナ)」。バッグにインするとだいぶ違った印象になります。
バッグの中身は隠したいけど、すこしカジュアルめに持ちたい!という時に使えるスタイルです。

 

5. フラップカバーを外して持つ

フラップカバーをつけないで使用することで物の出し入れが便利で、トートバッグのような持ち方ができると、お客様たちから人気の持ち方です。
単色カラーのバッグになるので、コーディネートにも合わせやすいです。

 

6. 着せ替え用のフラップカバーを持ち歩く

ARIANNA以外のバッグにも取り付けて使うことができるフラップカバー「HANNA」。緊張感のあるビジネスシーンではブラックなどの落ち着いた色合いがなじみますが、夜の会食ではフラップカバーを明るい色に付け替えて、ガラっと気分をあげてみてはいかがでしょうか?
バッグの中に予備のフラップカバーをひとつ忍ばせておくのもおすすめです。

7. 実は男性が持ってもおしゃれ

女性用のビジネスバッグとして開発したARIANNAですが、実は男性にも好評で、「メンズバッグはエレガントさが足りないから」とお持ちいただいています。

残念ながらお写真はいただけませんでしたが、メンズ、ファッション特集が実現すれば、是非ご紹介したいと思います。

☆☆☆☆

 

いかがでしたでしょうか? 

今回は実際にARIANNAをお使いいただいているお客様や、スタイリスト、メディアの方からのアイデアをご紹介させていただきました。

クリエイティブディレクターの幸田フミが、ITコンサルタントとして日々仕事をしながら、女性が使いやすいお仕事バッグを追求してプロデュースした「ARIANNA」。

様々な持ち方を楽しんでいただきながら、ひとりでも多くのお仕事女性の味方になるとうれしいです。

 

ARIANNAのご紹介ページはこちら

 

ARIANNAのレンタルはこちら

 

<こちらのニュースに関するお問い合わせ>
FUMIKODA プレスルーム
お問い合わせフォーム
メール:care@fumikoda.com

 


  • 2020.01.24

  • JOURNEY to FUMIKODA WORLD

    EXPERIENCE of FUMIKODA WORLD